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2018年8月30日 (木)

雑誌インターフェース今月号「IT農耕実験」

マイコンを活用させるには何に使うのが良いかと考えていました。

元々は工場などで使う装置などを考えていましたが、再就職活動中にもうこの手の仕事に今後就くことは無理だと判断・・・・・・(諦めちゃーいないけど!)
で、好きに使って良い農地はあるが家から遠く、1週間に1回しかいけないので水撒きなどを自動化することを考えていました。
センサーを使い温度、土壌水分などを監視して、電磁弁や水中ポンプを稼動させ
植物にとって最適な環境を自動で整える装置、装置の電源はソーラーパネル。
ただ、今は予算と時間が無いのでとりあえずマイコンを使った装置は自宅で実験を行うことにしました。
プランターと簡易ビニールハウスを作る。ビニールハウスは単管パイプを使う。
空調はパソコンなどに使われているDCファン。
上手く行きそうだったら、装置をHPで公開!
みんな同じ事考えているみたいで、今月号のインターフェースに全部掲載されていた。orz
ただ自分が使用するマイコンはPICかmbedを予定していました。
とりあえず自分も何か作ったら公開していくことにしています。
ちなみに、大きなタライ買って、http://www.shinkigosei.co.jp/products/picupbn/picup034.html   こんなやつ
農地で魚の養殖の自動化する装置を考えるのも面白いかも・・・・・

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