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2018年8月20日 (月)

失敗続きのパネルの設計・・・

ケースのパネルをプリント基板で設計していますが失敗続き・・・・

アンプ用のリア部分は上手くいったので、
P8190085
今度はフロント用で問題となるのはボリューム用の穴、ボリュームには固定用の穴が必要でデータシート見ながら設計。
P8190089
基板が届いたのではめてみた。
P8190088
結構上手くいったなと思ったら、
P8190090
逆でした・・・・、まあ使えない事も無いですがやり直します・・・
フォノイコライザー用のパネルで、最初に届いたものが何故か片面基板として作られていました?(原因不明)
まったく片方の面にはレジストが塗られておらず使えない!!!
で、ラジコン用に購入していた黒のスプレーが有った事を思い出して塗ってみた。
P8190007
市販品のように綺麗には塗れませんが一応使えるレベル。
P8190096
が、これもキャノン端子が逆! (逆に付ければ使えない事も無いが)
P8190011
作り直します・・・
あとセレクター用と電源BOX用を設計します。
電源BOXはただインレット用の穴が開いているだけですが、この穴を空けるのが今まで一番面倒だったので。

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