無料ブログはココログ

広告

« コンタクトになれる その3 | トップページ | AD1955と電子ボリュームの電源 »

2009年3月22日 (日)

PIC16F886を使うと。

電子ボリュームの開発用PICは「PIC16F877A」でした。

Pic886geta1

そろそろ「PIC16F886」に変えたいと思っていたんですが、ゼロプレッシャーが使えない。ICの幅が違う為です。

Pic886geta0

それで、変換用下駄基板を製作しました。

Pic886geta

これで、問題解決。

「OLIMEX」に試作基板を発注する時、基板サイズが決まっています。(100mmX160mm)
空きスペースがあった場合、小さな基板を入れ込んでいます。

気分的にはタダ同然。

« コンタクトになれる その3 | トップページ | AD1955と電子ボリュームの電源 »

オーディオ機器の自作」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/511109/44424621

この記事へのトラックバック一覧です: PIC16F886を使うと。:

« コンタクトになれる その3 | トップページ | AD1955と電子ボリュームの電源 »