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2008年9月22日 (月)

ノンオーバーDACの事

個人的にはノンオーバーのDACが一番好きなんです。

私は広いオーディオ専用の部屋を持っているわけではありません。

小さいスピーカーで聞くしかないのですが、ノンオーバーのDACと真空管アンプを組み合わせた時に出る音は非常に良く聴いていて体の疲れが取れます。CDのスカスカした音では無いのです。

TDA1543を使ったDACは部品を別の方に譲った為、自分はほとんど作る事が出来なくなりました。どーしても作って欲しいとの願いからまとめて7台作った事もあります。

その方から「数十万円のDACに引けをとらない」、「余計な出費が無くて助かった」と大絶賛でした。

ただ、フォノアンプの試聴をさせていただいた方のシステムでは、自分で聴いても

「何これ?」でした ^^; (PCM56PのDAC)

自分の家のアンプにつなぎ聴いてみると、問題がありませんでした。

会社の上司に一台献上していますので、今度その方の家で試聴する予定です。(オーディオ好きで、専用ルームがあるそうな。)

フォノアンプとAD1955のDAC持っていく予定 ^^;;;;;;

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